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COURSE 03 — ARCHIX

ArchiXコース

思いどおりのパースを迷わず出せるようになる

写真や図面から建築パースを作るAIサービス、ArchiX を実務で使いこなすコース。2026年9月 開講予定。

COURSE 03 — ARCHIX

思いどおりのパースを迷わず出せるようになる

写真や図面から建築パースを作るAIサービス、ArchiX を実務で使いこなすコース。2026年9月 開講予定。

COURSE 03 — ARCHIX

思いどおりのパースを迷わず出せるようになる

写真や図面から建築パースを作るAIサービス、ArchiX を実務で使いこなすコース。2026年9月 開講予定。

COURSE 03 — ARCHIX

思いどおりのパースを迷わず出せるようになる

写真や図面から建築パースを作るAIサービス、ArchiX を実務で使いこなすコース。2026年9月 開講予定。

About ArchiX

ArchiX は建築パースを作るAIサービスです

手元にある写真・図面・スケッチや、模型を撮った写真をアップロードすると、建築のパースが返ってきます。3DCGソフトもモデリングも要りません。ブラウザで動くので、専用の機材も不要です。

できることは4つ。パースを作る、出てきた画像を部分的に直す、空室に家具を置く(ステージング)、静止画から短い動画を作る。このコースは、その4つを実務の案件で使えるようにするものです。

ArchiX を開発・提供しているのはアクチュアル株式会社です。PERSC が作っているサービスではありません。PERSC はこのコースを制作・販売しています。

Problem

思ったとおりのパースがなかなか出てこない

うまくいかないときにつまずくのは、たいてい次の3つです。

入力タイプを選べない

手元の素材が写真か図面かスケッチかで選ぶ「入力タイプ」は7種類あります。どれを選ぶかで、そのあとに設定する項目そのものが変わります。どれが正解か分からないまま、とりあえず生成している状態になりがちです。

指示文(プロンプト)が書けない

頭の中にはイメージがあるのに、プロンプトに書けるのは「おしゃれ」「いい感じ」まで。細かく書けないので、思ったパースが出るまで生成を重ねることになります。

同じ画を再現できない

良いパースが出ても、次の案件で同じ品質を再現できません。どの設定とどのプロンプトで良くなったのかが分からないまま、もう一度試すことになるからです。

Cause

入力タイプとプロンプトを自分で決められないのが原因です

詰まる原因は、才能や ArchiX の性能ではありません。決められていないのは、手元の素材にどの入力タイプを選ぶか、狙いをプロンプトにどう書くかの2つです。この2つを自分で決められるようになると、うまくいったときの手順を、次の案件でも再現できます。

Method 01

結果を見比べて設定の選び方を覚える

設定の説明を読むだけでは、選べるようになりません。このコースでは、設定を変えて生成し、出てきた結果を見比べながら進めます。どの設定を変えると何が変わるかを目で確かめるので、次に同じ素材が来たときは自分で選べます。

いちばん迷いやすい入力タイプは、同じ素材を入力タイプ別に生成して、どれを選ぶかを見比べます。

Method 02

パースを提案に出せる状態まで仕上げる

このコースが扱うのは、業種ごとの案件です。配布素材として、実物のスケッチ・図面・写真をお渡しします。それを受け取ってから提案に出せる状態まで、自分の手でパースを仕上げます。

※このコースが扱うのは ArchiX でのパース・編集・ステージング・動画の制作です。建築の設計そのものは教えません。

Mission

提案のパースを待たずに自分で出せるように

提案のパースを用意する方法は、長いあいだ二択でした。外注に出すか、時間をかけて自分で作るかです。ArchiX の登場で、外注に出さず時間もかけずに用意する三つ目の道ができました。ただ、使いこなすには順番に学ぶ必要があります。その順番を用意したのがこのコースです。

Benefit

パースを自分で出せると提案の進め方が変わります

手に入るのは、パースを作れるようになることだけではありません。いつ見せるか、どこまで自分で直すか、打ち合わせに何を持っていくか。提案の進め方そのものを、自分で決められるようになります。

早い段階でパースを見せられる

ラフや図面の段階でも、提案用のパースを作れます。相手との食い違いを早いうちに直せます。

外注を待たずにパースを手元で用意できる

提案用のパースを、自分の手で用意できます。直したいところも、その場で直せます。

パースを見せながら話せる

言葉で説明していた部分を、パースにして見せられます。相手が決めるための材料が、その場で揃います。

Goal

仕上げた成果物がそのまま手元の実績になる

受講後に残るものは2つです。ひとつは、8案件ぶんの完成した成果物。実績として見せられる形で、手元に残ります。もうひとつは、素材を見た時点で入力タイプとプロンプトを自分で決められることです。次の案件から、そのまま効きます。

Curriculum

設定とプロンプトを覚えてから案件を仕上げる

カリキュラムは2部構成です。前半の基礎編で身につけるのは、設定の選び方とプロンプトの書き方です。後半の実践編で、それを使って案件を仕上げます。基礎編が10レッスン、実践編が8案件を1レッスンずつ。合わせて18レッスンです。学ぶ順番は決まっているので、上から順に進めるだけです。

STEP 01 | 基礎編BASIC
設定の選び方とプロンプトの書き方を身につける

入力タイプ・出力スペック・プロンプトを、レッスンごとに1つずつ押さえます。読むだけでなく、変えて生成した結果を自分の目で確かめます。

STEP 02 | 実践編PRACTICE
業種ごとの案件を仕上げる

設計・不動産・リフォーム・店舗・内装まで、業種ごとに1案件ずつ。仕上げた成果物は、そのまま手元に残ります。

Step 01 — Basics

基礎編:ArchiX の使い方を押さえる10レッスン

ここで扱うのは案件ではなく、ArchiX そのものの使い方です。画面の見方から動画までを順に押さえます。入力タイプ(何を渡すかの種類)、出力スペック(どう仕上げるかの指定)、プロンプト、編集、ステージング。それぞれの選び方と書き方を扱います。

Lesson 01–02全体像をつかんで最初の1枚を作る

パース・編集・ステージング・動画の4つが画面のどこにあり、どの場面で開くかを押さえます。そのうえで配布素材を使い、決められた手順で1枚仕上げます。

レッスンを見る(2本)
  • 01 ArchiXの全体像とダッシュボード
  • 02 AIパースで1枚を作る
Lesson 03–05入力タイプと出力スペックを選びプロンプトを書く

手元の素材から入力タイプを選び、出力スペックを組み、出てくる画を狙いに寄せるプロンプトを書く。この3つがコースの核です。

レッスンを見る(3本)
  • 03 入力タイプを使い分ける
  • 04 出力スペックを使い分ける
  • 05 プロンプトで思いどおりに寄せる
Lesson 06–08画像編集とステージングを使いこなす

生成したパースを直します。範囲を選んで部分的に変え、色と視点を調整し、部屋に家具を置きます。

レッスンを見る(3本)
  • 06 画像編集を使いこなす①(基本・エリア編集)
  • 07 画像編集を使いこなす②(色・調整・視点)
  • 08 ステージングを使いこなす
Lesson 09–10動画を作って生成物を管理する

静止画のパースから短い動画を作ります。生成した画像の整理、HDでの書き出し、スタイルの保存も、ここで押さえます。

レッスンを見る(2本)
  • 09 動画を作る
  • 10 生成物の管理・書き出し・効率化
Step 02 — Practice

実践編:業種別の8案件を仕上げる

基礎編で覚えた設定の選び方とプロンプトの書き方を、案件で使います。各案件で何を作り、どの機能を使うかは下のとおりです。素材を受け取ってから提案に出せる状態まで、自分の手で仕上げます。

PRACTICE 01 ・ 設計手描きスケッチから提案パース

紙のラフを、その日のうちに見せられる提案パースにできます。

スケッチ入力設定HD仕上げ
制作の流れを見る(全5手順)
  • 01 手描きのラフを撮影・スキャンして取り込む
  • 02 スケッチの入力タイプを選ぶ
  • 03 スタイルとライティングを設定する
  • 04 プロンプトで狙いに寄せる
  • 05 HDで仕上げる
PRACTICE 02 ・ 設計・工務店図面から提案パース一式

図面しかない段階でも、住んだあとの姿を見せられます。

平面図・立面図平面・立面編集
制作の流れを見る(全4手順)
  • 01 平面図・立面図を入力タイプで取り込む
  • 02 表示タイプとスタイルを選ぶ
  • 03 立面はREAL固定で出す
  • 04 編集で提案用に整える
PRACTICE 03 ・ CG・模型を持つ事務所既存CG・模型を活かして提案パース

手持ちのCG・模型写真を、提案品質に引き上げられます。

CGパース模型入力仕上げ
制作の流れを見る(全4手順)
  • 01 CGパース入力で既存のCGを取り込む
  • 02 質感とリアルさを引き上げる
  • 03 模型入力で模型の写真を取り込む
  • 04 仕上げて提案の品質にそろえる
PRACTICE 04 ・ リフォームリフォーム・改装のビフォーアフター提案

改装後の姿を、すぐイメージにして見せられます。

写真入力部屋を改造編集
制作の流れを見る(全4手順)
  • 01 既存の室内写真を取り込む
  • 02 「部屋を改造」で改装後の姿を作る
  • 03 編集で仕上げる
  • 04 改装前と改装後を並べて見せる
PRACTICE 05 ・ 不動産空室物件のステージング訴求

空室が「住みたくなる部屋」に変わります。

ステージング多視点動画
制作の流れを見る(全5手順)
  • 01 空室の写真を取り込む
  • 02 部屋タイプとスタイルを選んで家具を配置する
  • 03 プロンプトで雰囲気を作り込む
  • 04 リフレームで視点を変えて複数用意する
  • 05 動画にして見せる
PRACTICE 06 ・ 設計・店舗観・店舗を街並みで見せる提案

建物や店舗を、街並みの中で提案できます。

外観背景ライティング動画
制作の流れを見る(全4手順)
  • 01 外観のプロジェクトタイプで取り込む
  • 02 背景のプリセットを選ぶ
  • 03 ライティングを合わせる
  • 04 動画にして見せる
PRACTICE 07 ・ メーカー・IC・内装品・内装の空間提案(配色含む)

カタログの製品を、実際の空間に置いた提案画像にできます。

製品配置カラーパレット編集
制作の流れを見る(全4手順)
  • 01 透明背景の製品画像を用意する
  • 02 オブジェクト配置で空間に置きサイズを合わせる
  • 03 カラーパレットで配色をそろえる
  • 04 編集で仕上げる
PRACTICE 08 ・ 全業種1案件まるごと制作(総合)

問い合わせから提案一式まで、すべて自分の手で仕上げます。

全機能を統合
制作の流れを見る(全5手順)
  • 01 問い合わせを受けた想定で素材を確認する
  • 02 スケッチからパースを作る
  • 03 編集で仕上げる
  • 04 動画にする
  • 05 提案一式にまとめる
Pre-register

開講の案内をいちばん早く受け取れます

開講が決まりしだい、ご登録いただいた方から先にご案内します。ご案内の配信は、いつでも停止できます。

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お名前とメールアドレスだけ。

Support

詰まったら質問できて教材にいつでも戻れる

詰まったときに質問できるチャットサポートと、あとから見直せる教材があります。

Support 01

詰まったところをチャットで質問できる

学習システムのチャットから、詰まったところをそのまま質問できます。受講から1年間、回数の制限はありません。「この設定で合っているか」を持ち越さずに済みます。

※サポートはチャットでのやり取りのみです。

Support 02

動画とテキスト教材にいつでも戻れる

レッスンごとに整理された学習システムで進めます。どこまで見たかが記録されるので、次に何をやるかで迷いません。動画に加えてテキスト教材があるので、操作だけを確認したいときは該当箇所をすぐ引けます。

閲覧の期限はなく、更新された教材も追加の費用なしで見られます。

Message

覚えてほしいのは操作ではなく判断です

AIのツールは、これからも変わり続けます。画面もボタンも、来年には違うものになっているかもしれません。それでも、手元の素材にどの入力タイプを選ぶか、狙いをプロンプトにどう書くかという判断は、そのまま残ります。

だからこのコースでは、なぜその入力タイプとプロンプトを選ぶのかを扱います。自分で選べるようになれば、ツールが変わっても手は止まりません。

  • 建築設計の実務 15年
  • 建築3DCGコース・建築CADコースを制作・販売(PERSC 運営)
  • PERSC の講座 累計受講者 約400名(体験受講を含む・2026年7月現在)
PERSC 代表・本コース講師 / 六波羅 涼
Voices

PERSC で学んだ人の声

このコースの受講者の声ではありません。PERSC の他コースで学んだ方の声と、PERSC 全体の実績です。

約400
PERSC 全コースの累計受講者数(体験受講を含む)
100
PERSC 全コースの有料受講者
99.8%
サポート返信率

※2026年7月現在。受講者数は毎月更新。返信率は2025年1〜12月のサポート返信実績から算出。

建築設計職|30代女性・建築3DCGコース受講「設計+CG」で広がった、提案力と働き方の可能性。

外注に頼っていたCG提案が、今では自分の武器に。提案精度も、副収入も大きく変化しました。

この方のインタビューを読む
インテリアデザイナー|40代女性・建築3DCGコース受講"伝え方"に悩んでいた提案が、空気感まで伝わる表現へ。

手描きや合成では伝わらなかった"空間の空気感"を、CGで伝えられるようになりました。

この方のインタビューを読む
工務店 設計|30代男性・建築3DCGコース受講何度も挫折したBlenderが、順番どおりで最後まで作れた。

独学では途中で止まっていましたが、実務の順番で学んだら1つの空間を完成できました。今は提案に自社パースを使っています。

設計事務所 代表|40代男性・建築3DCGコース受講外注していたパースが、社内の資産に変わった。

毎回の外注コストと修正のやり取りがなくなり、社内で完結できるように。浮いた時間を、設計そのものに回せています。

会社員(建築系)|20代男性・建築3DCGコース受講未経験の副業から、パースの受注ができるまで。

6つの空間を作り切ったことが自信になりました。まず1件、知人の店舗パースを受注できました。

※個人の感想・実績であり、効果を保証するものではありません。

For Whom

こんな方のためのコースです

建築・不動産の実務で、提案のパースを自分で用意したい方へ。PCで画像をアップロードできれば、CGやデザインの専門スキルは要りません。

設計・工務店

図面やスケッチから提案のパースを起こしたい方。外注していた分を、手元で用意できるようにしたい方。

不動産・リフォーム・店舗

空室や既存の部屋を、住んだあと・改装したあとの姿として見せたい方。

メーカー・IC・内装

自社の製品や内装案を、実際の空間に置いた形で提案したい方。

Price

料金

買い切りのコースで、月額も更新料もありません。いまは開講前のため、事前申し込みを受け付けています。開講が決まりしだい、ご登録いただいた方から先にご案内します。

Pre-register

事前申し込み

お支払いは発生しません

  • 開講前にご案内を受け取れます
  • お名前とメールアドレスだけで登録できます
  • ご案内の配信はいつでも停止できます
  • 受講のお申し込みは、開講をご案内したあとに受け付けます
  • 全カリキュラム・チャットサポート・修了証は開講後から
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Full Curriculum

本カリキュラム

¥59,800

買い切り・税込・2026年9月 開講予定

  • 全カリキュラム(基礎編・実践編のすべて)
  • 学習システム・進捗記録・永久視聴
  • 配布素材(実物のスケッチ・図面・写真)
  • チャットサポート(1年・回数無制限)
  • 無償アップデート・随時
  • 修了証の発行
  • ArchiX の契約は受講とは別に必要です
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受講のお申し込み後は、返金・返品・交換を承っていません。事前申し込みの段階ではお支払いは発生しません。くわしくはよくある質問特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

お支払い方法はクレジットカードのみです。※分割回数・金利はカード会社によって異なります。

利用可能なクレジットカードブランド
For Business

法人での導入は準備中です

社内研修として導入いただける形を準備しています。くわしくは、法人向けのページでご案内します。

Compare

公式ガイドとの役割の違い

ArchiXには公式のユーザーガイド(docs.archix.ai)があります。読めば、各機能が何をするものかは分かります。このコースが扱うのは、同じ機能を素材ごとにどう選ぶかです。

観点公式ガイドこのコース
何が分かるか設定が何か(機能の説明)どれを選び、どう書けば思いどおりに出るか
進み方調べたいところを引く順番が決まっている
手の動かし方読む配布素材で実際に作る
詰まったとき自分で探すチャットで聞ける

どちらも要ります。機能を調べたいときはガイド、自分で選べるようになりたいときはコースです。

How it works

事前申し込みから受講開始までの流れ

登録から受講開始までは3ステップです。

01
STEP 01事前申し込みに登録する

お名前とメールアドレスだけで登録できます。

02
STEP 02開講のご案内を受け取る

開講が決まりしだい、登録いただいたメールアドレスへご案内します。

03
STEP 03開講時に申し込む

ご案内のメールから、そのままお申し込みいただけます。お支払いが済むと、全レッスンとチャットサポートが使えるようになります。

事前申し込みに登録する

開講が決まりしだい、登録された方へ先にご案内します。

お名前とメールアドレスだけ。

FAQ

よくある質問

ArchiXを使ったことがありませんが受けられますか?
受けられます。基礎編の最初のレッスンが、画面の見方と、パース・編集・ステージング・動画の位置関係から始まります。
動画を見るだけでも進められますか?
見るだけ、読むだけでも進められる作りです。ただし設定の選び方は、実際に変えて結果を見比べたほうが早く分かります。配布素材があるので、手を動かしながら進められます。
全部のレッスンを受ける必要がありますか?
ありません。基礎編だけは順番どおりに進めてください。実践編で使う設定の選び方を、順に身につける作りだからです。実践編は、必要な業種の回を選んで構いません。
CGやデザインの経験がありませんが大丈夫ですか?
大丈夫です。PCで画像をアップロードできれば進められます。モデリングやレンダリングの知識は前提にしていません。
返金はできますか?
受講のお申し込み後は、返金・返品・交換を承っていません。事前申し込みの段階ではお支払いが発生しないので、開講のご案内を見てから判断できます。
事前申し込みをすると、どうなりますか?
ご登録いただいたメールアドレスへ、開講のご案内をお送りします。配信はいつでも停止できます。
修了証は何に使えますか?
受講したことの証明としてお使いいただけます。公的な資格ではありません。
建築3DCGコースとどちらを選べばよいですか?
手元の素材からすぐパースを出したい方はこちらです。建築3DCGコースは、Blender で一から空間を作るコースです。時間はかかりますが、表現の自由度が高くなります。
受講できる期間はありますか?
ありません。買い切りで、閲覧の期限もありません。忙しい時期に止めても、後から再開できます。教材が更新されたときは、追加の費用なしでそのまま見られます。
サポートでは何をしてもらえますか?
学習システムのチャットから、詰まったところを質問できます。受講から1年間、回数の制限はありません。サポートはチャットでのやり取りのみです。
開講はいつですか?
2026年9月を予定しています。いまは事前申し込みを受け付けていて、開講が決まりしだい、登録いただいた方へ先にご案内します。
Pre-register

事前申し込みを受け付けています

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