loader image

建築の「伝える力」を育てる
デジタルスキルのオンラインスクール

建築の「伝える力」を育てる
デジタルスキルのオンラインスクール

PERSCは建築に必要な「伝える力」を基礎から迷わず学べる国内初の完全オンライン型のスクールです。体系的なカリキュラムと個別サポートにより、業界で最低限必要なスキルを身につけ即戦力となれる教育を行っています。

PERSCの各コースは、建築に必要な「伝える力」を実務で使える形に落とし込むことを目的に設計しています。学習内容は、単なる操作手順の習得ではなく、「意図を読み取り、適切な形で整え、相手に誤解なく届ける」ための技術と判断を含みます。CADと3DCG、それぞれの領域で基礎から段階的に学び、制作を通じて再現性のあるスキルとして定着させます。

建築CADコース(Jw_cad)※2026年7月開講予定

図面で伝えるための
デジタルスキル×情報整理力×実務感覚を
備えたCAD人材を育成

建築図面を「正しく、読みやすく、迷いなく」整えるためのCADスキルを、基礎から段階的に学びます。カリキュラムでは、作図操作だけでなく、線種・文字・寸法・レイアウトといった情報設計を軸に、図面の伝達性能を高める考え方を身につけます。現場で求められる最低限の図面品質を再現性のある型として習得し、即戦力として成立する基礎を固めます。

建築3DCGコース(Blender)

空間を伝えるための
デジタルスキル×表現設計×実務感覚を
備えた3DCG人材を育成

実践編①

建築パース制作に必要な3DCGスキルを、基礎から体系的に学び、意図が伝わるビジュアルへ落とし込む力を育てます。カリキュラムでは、モデリングやマテリアルといった技術要素に加え、6つの実践を通して「視覚的に伝える表現」を習得します。建築の提案・説明に耐えるクオリティと判断軸を整え、実務で使えるアウトプットを目指します。

提案が思うように伝わらない。表現の限界を感じているのに、どこを変えればいいか分からない。PERSCは、そうした悩みを「デジタルスキルと表現設計」で解決し、学びが積み上がっていく実感へつなげることを目指しています。この実際の変化を受講者の声としてまとめています。

VOICE01

「設計+CG」で広がった、
提案力と働き方の可能性

建築設計職/30代女性

外注に頼っていたCG提案が、今では自分の武器に。クライアントへの提案精度も、副収入も大きく変化。クライアントへの提案に限界を感じていた設計業務。自分の手でCGを作れるようになったことで、「伝える力」が一気に変わりました。

インタビュー記事を見る

VOICE02

“伝え方”に悩んでいた提案が、
空気感まで伝わる表現へ。

インテリアデザイナー/40代女性

手描きや合成に限界を感じていた提案が、CGによって“伝わる空間”に。提案力と信頼性の両方が大きく変化。素材見本や手描きだけでは伝わらなかった“空間の空気感”。PERSCでCGを学んだことで、提案の質も受注の幅も広がりました。

インタビュー記事を見る

受講前に迷いやすい点を中心に、よくある質問を整理しています。学習の進め方、サポートの範囲、閲覧期間、手続きの流れなど、よくある質問をまとめています。

より詳しい内容はFAQページにまとめています

体験カリキュラムはどうやって見られますか?

各コースの体験カリキュラムは、メールアドレス登録後に閲覧できます。内容や進め方、難易度を確認したうえで受講を判断できます。こちらからコースを選択してお申し込みください。

受講の申込はどこから行いますか?

受講申込は、各コースページからお申し込みフォームへ進んで手続きします。お申し込み語の返信メールにて決済を進めていただきます。

料金は買い切りですか?追加費用はありますか?

受講料は買い切りです。基本的に追加費用はありません(PCや制作環境などの準備は受講者側でご用意ください)。

教材はいつまで見られますか?

一度購入すれば、動画・テキスト教材は永久に閲覧できます。忙しい時期に止めても、後から再開・復習が可能です。

サポートはありますか?期間は?

チャットで講師に質問できるサポートがあります。受講から1年間、回数制限なく利用できます。

受講前の不安は、情報が足りないことよりも「自分に合う選び方」が分からないことで生まれやすいもの。PERSCでは、まず体験カリキュラムで進め方と難易度を確認し、必要があればLINEで疑問を整理できる導線を用意しています。納得した状態で受講に進めるための選択肢として、どちらからでも始められます。

制作は手順だけでは進まず、判断の基準が揃うほど迷いが減っていきます。PERSCでは、ブログで考え方を文章で整理し、YouTubeで全体像を動画で補足しています。受講前の理解にも、受講中の復習にも使える情報としてまとめています。

BLOG

建築デジタルの考え方を、文章で整理する

学習で迷いやすいポイントや、提案で必要になる判断の基準を言語化しています。制作の前後で読み返せる内容として、理解の補助に使えます。

ブログ記事を見る

YOUTUBE

学びの全体像を、動画でつかむ

操作の断片ではなく、なぜそうするのかという前提を中心に扱います。受講前の理解にも、受講中の復習にもつながる内容を公開しています。

YouTube動画を見る